カランダキラーパデュス族の伝説

2018/05/26

パデュス族とアーチェル警備隊

パデュス族とアーチェル警備隊

フォレストロナロスのネリンードからパデュス族とのイザコザについて解決を依頼されたわけですが、
まず何が起こっているのか確かめるために、リングウッドの森を進んでいました。

すると、こんな光景を目にしました。

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パデュス族アーチェル警備隊が隊列を組んで睨み合ってる・・・。

このあたりのパデュス族は、フォレストロナロスだけでなく、
ガネル達とも関係が悪いようです。

しばらく進むと、アーチェル警備警戒所に着きました。

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アーチェル警備隊の隊長はルシエル・モネトさん。
美しい方ですが、着ている鎧も綺麗です。

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ルシエル・モネトさんにパデュス族のことを聞きます。

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カーマスリビアの地にパデュスたちを連れてきたのはガネルのようですが、
パデュスたちは理性を失ってガネルと敵対するようになったようです。

とはいえ、パデュス族も一枚岩というわけでなくて、ガネルに味方するパデュスもおり、
彼らを派遣して様子を観察しているとのこと。

まずは、ルシエル・モネトさんに派遣されているパデュスを訪ねてみます。


パデュス族同士の反目

そんなわけで、やってきたのはリングウッドの森の拠点管理パデュスのカリドさんの所。

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カリドさんは、次々と理性を失っていく仲間のことが心配な様子。

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しかし、そのパデュスたちは逆にカリドさんを裏切り者扱いしているようで、
なかなかに厳しい立場に立たされています。

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そんなわけで、白い灰に魅入られたパデュスを説得しに行くことになりました。

で、説得に来たのですが・・・。

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「ただ立っているだけで痛みを感じるこの場所は修行には最適の場所なのに、
ここを捨てるはずがないでしょう?」

・・・・・。

ちょっと何言ってるのかわかりませんが、あなたが超ドMだってことは分かりましたw

パデュス達の話を整理すると、こんな感じのようです。

・灰色の森の白い灰はパデュスにとって痛みを伴うものである。
・多くのパデュス達は灰色の森で亡霊を見たと言う。
・白い灰の痛みに耐えて亡霊を退け、カブア山に至ると、パデュスは伝説の白い戦士になれると信じている。
・なので、リングウッドの森をフォレストロナロスに返したくない。

白い戦士ってアレですね。
きっと連邦軍の新型モビルスーツですね。

とまぁ、パデュス達の考えていることはイマイチよーわかりませんので、
灰色の森で本当に亡霊が出るのか、そのあたりを確認して来ましょう。

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というわけで、灰色の森に向かうことになりました。

この続きはまた今度。

ではでは。 =w=ノシ



blackdesert_grandcru at 15:51│Comments(0)Chambertin 

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